藤川球児、四国ILリーグ高知に入団 生まれ故郷で「野球人生を再スタート」

印刷

   米大リーグ、レンジャーズを自由契約となっていた藤川球児投手(34)は2015年6月1日、独立リーグ四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスに入団すると自身のブログで発表した。

   藤川投手は「今日答えを出しました」とし、入団を決めた理由については

「僕と妻の生まれ故郷の高知で、未来のスーパースターになるチャンスを持った子供達に僕が投げる姿を見てもらって今後の夢に繋げて貰いたい!」

と説明。「僕を応援してきてくれた人達、育ててくれた高知から野球人生を再スタートする事に決めました」という。

   これまで国内の複数球団が接触していると報道され、古巣阪神への復帰が有力視されていた。この日も一部スポーツ紙が「阪神 球児、獲得決定的!」などと見出しを付けた記事を掲載したほどだった。

   通算222セーブの守護神の決断に、ネットではファンからの驚きが広がっている。アクセスが殺到したのか、高知ファイティングドッグスの公式サイトは16時現在、閲覧しにくい状況が続いている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中