「元少年A」手記で抗議文 被害者遺族と代理弁護士、回収求める

印刷

   神戸連続児童殺傷事件を起こした「元少年A」(32)の手記「絶歌」(太田出版)の出版をうけ、殺害された土師淳君(当時11歳)の父、守さん(59)と代理弁護士が、同出版社に2015年6月12日付で抗議文を送ったことが13日、分かった。

   神戸新聞など各紙が伝えた。抗議文では、事件から18年を経て徐々に平穏な生活を取り戻しつつあった遺族にとって、手記は「遺族の人格権を侵害し、重大な2次被害を与えるもの」であるとして、速やかに本を回収するよう求めている。

   また、出版、表現の自由は無制約ではなく、「他者の権利・利益を侵害することは許されない」と同出版社を強く非難している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中