【J-CAST9周年ワンクリック投票企画】
日本の将来を問う...第9弾「メディア」

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   J-CASTニュースは2015年7月26日にオープン9周年を迎えました。そこで、「日本の将来」を読者の皆さんとともに考えるアンケート企画を実施中です。用意したのは10テーマ50問(順次配信)。ぜひ本文以下のアンケートにご参加ください。


新聞、テレビ、雑誌...マスメディアの未来は

   インターネットの普及により、既存メディアの発信力が問われている。2014年には朝日新聞が慰安婦問題を巡る「吉田証言」の虚偽を認定。取り消しの遅れに対する批判もあり、読者の信頼を損ねることとなった。テレビでは、かつて「視聴率王」とされたフジテレビの凋落が目立つ。出版不況も歯止めはかからず、雑誌は廃刊ラッシュだ。安泰と思われるNHKも「受信料徴収」を巡って議論が盛んになっている。新聞、テレビ、出版、ラジオのマス媒体は今後、どのように存在感を示していくのか。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

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日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

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