消費税「10%」肯定派が過半数 FNN世論調査

印刷

   フジテレビ系FNNの世論調査によると、消費税率の10%引き上げについて、肯定派が過半数を占めた。2016年7月18日、報じた。調査はFNNが、17日までの2日間に、全国の有権者1000人から回答を得た。2019年10月の消費税率10%への引き上げに「賛成」と答えた人は、53.6%、「反対」は40.8%だった。

   一方、安倍晋三首相の「指導力」を評価する人は61.1%だったが、安倍政権の「景気・経済対策」と「社会保障政策」では「評価しない」と答えた人が、それぞれ6割前後にのぼった。また、「外交・安全保障政策」への評価は分かれ、「評価する」が44.1%、「評価しない」は42.9%と、それぞれ4割台だった。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中