ピコ太郎の「PPAP」、ビルボード77位に 日本人では26年ぶりランクイン

印刷

   タレント古坂大魔王さん(43)がプロデュースじているとされる謎の中年男性キャラ「ピコ太郎」(53)の楽曲「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が、全米ビルボード・ソング・チャートの2016年10月17日付けで77位にランクインした。同チャートに日本人がランクインするのは、1990年の松田聖子さんとドニー・ウォルバーグさんによるデュエット曲以来26年ぶり。

   ビルボードチャートはCD、配信などのセールスとストリーミング、ユーチューブ、ラジオのオンエア数の総合ランキング。ピコ太郎は18日、チャートインした感想をツイッターのフォロワー(読者)に聞かれ、

「これですピコ...もう、驚く力が無いくらいに驚いてまぴ... ぐぉぉぉぉぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ」

と返信した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中