高須克弥院長、高熱で緊急手術「奇蹟の回復続けるなう。ツイハイ老人なう」

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   高須クリニックの高須克弥院長(71)は6月15日(2016年)、「5日前より腹がいたくなり原因不明の高熱で意識不明」とツイッターに投稿して緊急手術を受けたことを明かした。11日のブログで40度の熱を出したと言い、13日に「高須病院入院なう」と書いていた。18日にはインターネットテレビAbemaTV「坊主麻雀」に「解熱剤と鎮痛剤をいっぱい使って参加予定」だったが、ドクターストップを命じられ緊急手術を受けたと話した。

   16日、ベッドに横たわりピースサインをする写真を付けて「奇蹟の回復を続けるかっちゃんなう」とツイッターに投稿した。「醜の御盾の命が助かって、うれしさのあまり、民草が私的に万歳しました。醜の御盾の無事を喜ぶ万歳、御盾は涙が出るほど嬉しく思いました。勝手に万歳した民に容赦をお願いいたします」。今は「ツイハイ老人なう」だという。

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