山本彩、歌詞忘れ?で「平謝り」 自分のステージに「ほんとクソ」

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   NMB48の山本彩(23)が3月12日(2017年)、同日のAKB48グループのイベントでの自らのミニステージについて、ツイッターで「本当に本当に申し訳ない」とファンに陳謝し、「言葉を選ばず言うとほんとクソ」とまで書いた。

   これほど激しい言葉を山本が使うのは珍しく、ツイッターでは「気にしすぎ」「落ち込まないで」といった言葉が相次いだ。

  • NMB48の山本彩(2016年10月撮影)
    NMB48の山本彩(2016年10月撮影)

「ありえない。自分。お詫びしか出てこない」

   この日のイベントは「AKB48グループ春祭り」と題して横浜市内で行われ、メンバーが6つのステージに分かれ、トークショーなど20分程度のミニステージを行う趣向。握手会同様、CDについたイベント参加券で参加できる。このミニステージで山本が行ったのが「カラオケ」。イベント参加者のツイッターなどによると、欅坂46の「二人セゾン」など5曲程度を披露したが、その中で、歌詞が思い出せずに歌えなくなる場面があったようだ。

   山本はステージ終了後にツイッターを更新し、

「20分ステージ 本当に準備不足で とても人様にみせるようなものに出来なくて こんなものにお金と時間を取らせてしまって 本当に本当に申し訳ないです。。。 ありえない。自分。お詫びしか出てこない。。。」
「来て下さった皆さん ありがとうございました。。 本当にすみませんでした。。。言葉を選ばず言うとほんとクソ。。」

などと平謝りだった。

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