東京ガスが100億円かけ旧式風呂がまなどを回収

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東京ガスは約100億円かけ、不完全燃焼防止装置が付いていない旧式の風呂がまと湯沸かし器合計約30万台を下取りし、家庭用ガス機器の緊急安全対策を実施すると2006年9月7日に発表した。下取り価格は未定。東ガスのブランド以外の機器も受け付ける。パロマ製ガス瞬間湯沸かし器などの事故よるガスの安全性への不安をぬぐい、家庭のガス離れを防ぐのが狙い。

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