子猫殺し坂東眞砂子さん ポリネシア政府ついに告訴

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   日経新聞に掲載されたエッセイ「子猫殺し」を執筆した作家・坂東眞砂子さんを、ポリネシア政府が告訴することが明らかになった。坂東さんが06年8月18日付け同紙で「子猫殺し」を告白したことに端を発する一連の騒動は、結局、坂東さんが法的責任を法廷で追及されることになった。... ...
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001
匿名 2006/9/26 11:45

当然ほっといて良い問題ではないとずっと思って日経新聞社にも抗議していた(ひどい対応しかされなかったけど)
殺しをしてるほうが「殺す痛みも請負う」なんて世に簡単に言ってしまえる世の中はおかしい。
この人は「性」ではなく「生」を知らないといけない。
罰は与えられて当然だと思います。

002
一猫飼い 2006/9/26 12:08

詳細な記事ありがとうございます。理由が何であれそこに違法行為が存在するのなら、現地法にのっとって審理され断罪され、二度と仔猫や仔犬が無残に殺される事のないようになる事を希望します。
坂東さんには、思想が断罪されたのではなく「不法行為」が断罪されたのだと言う事を深く受け止めて頂きたいです。

003
竜造寺 2006/9/26 17:34

ポリネシア政府の良識に敬意を表し、「事実関係を知らないままの告発なら、言論弾圧になる」 などという、作家の持つ「社会的特権」に寄りかかって行為を正当化しようとする坂東氏と、その空虚な「特権性」に対し、いささかの疑問を持つこともなく「言論人」と言う理由だけで支離滅裂な主張に「理」があるかのごときコメントまで掲載する毎日新聞及びその記者の知的退廃に対して強い怒りと抗議の念を改めて表明いたします。

004
匿名 2006/9/26 22:32

毎日新聞に寄せた文章の「誤って伝わって」というのは作家として最低の言い訳だと思う。この文章を読んで不快に思った人全員が読解力に劣った人間だとでも言うのだろうか?また、軽々しくナチスやハンセン氏病を持ち出す無神経さにも眉をひそめる。避妊手術を批難するあまり、動物愛護団体をナチス呼ばわりして侮辱するとは・・・

005
匿名 2006/9/28 01:50

坂東氏の告訴、手放しに喜んでいられない。ネットから「子猫殺し」が騒がれて以来、みんなで許せないって気持ちは分かるけど。ポリネシア政府が政治的に告訴するって事は、日本だって動物愛護関係の法令を強化することも、近い将来では現実化すると思う。可愛いから飼いたいって、もう何も考えない行動は出来ない日がくるかも。

006
匿名 2006/9/29 14:43

動物愛護団体は「ナチス」ではないが、「現在の人間社会を動物の立場になって否定」している団体。夕刊に書かれた例のエッセイは、読みたくなければ、自分から読まなければ、若しくは、読ませないようにすれば、それでも済むが、しかし「法律」は違う。一旦、書かれたら、絶対に守らないと普通に生活できない。勿論、知らないでは済まされない。今迄の歴史でも人間が、自分以外の人間を否定するような宗教や団体が他にあっただろうか。

007
匿名 2006/9/29 17:08

アニマル・ライトという言葉を知っているか。動物愛護団体の中には、動物の為なら平気で人間に危害を加えても構わないと主張するような、過激派集団がいる。それが、日本の動物愛護団体と内容が同じだとは言わないが、動物の命を守る「正義」と言って、医薬品会社の研究施設に侵入して科学者を皆殺しにしている。動物虐待と騒がれた会社に対しては、脅迫行為を繰り返して行っている。これが、本当の意味での正義なのか。

008
匿名 2006/9/30 21:45

環境保護・動物愛護の過激派。ELF<地球解放戦線>及び、ALF<動物解放戦線>

009
匿名 2006/10/ 2 08:44

動物愛護団体は、これまで人を傷つけたり、殺害することはなかったが、現在では違う。放火などは、一般的な活動方法であるし、批判の対象となるのは企業から個人、その家族に対しても嫌がらせが行われている。
そんな彼らが、活動の賛同者を集める手段とは、インターネットを利用している点だ。必ず、標的となる相手の罪。動物を残虐した事実を世間に広め、批判記事を中心に載せている。そして、動物愛護では遅れた日本でも彼らの支持者がいる。

010
匿名 2006/10/ 4 13:42

対人恐怖症、鬱、人間嫌いが高じて、動物愛に目覚めた人達は、似たような罪を他人に対して行っている。

011
匿名 2006/10/ 7 11:38

告訴されて当然です。日本政府も動物に対して、ポリネシア政府同様のレベルになることを願います。

012
匿名 2006/10/ 9 15:41

確かに告訴されて良かったかも知れない。ネットで多く見かけたような、陰湿な行為が現実になるよりは救いがある。

013
匿名 2006/10/ 9 22:55

今、日本では組織的な犯罪を防ぐ名目で「共謀罪」の導入が検討されている。もしこれが決まってしまえば、ネットでの誹謗中傷なども同様で、そのうち犯罪行為になって酷いのは警察に捕まるだろう。他でも既に導入されている。

014
匿名 2006/10/10 14:58

とあるNPO法人ですが、日経文化部の電話番号を掲載しているのには驚いた。そこでは記者の個人名も晒しており、非常に悪質な手段だと感じる。これでは不特定多数の人が「その人」を名指しで電話をかけるだろうし、会社での立場を失墜させようとしている考えかと思われる。批判も過ぎれば威力業務妨害のような印象。

015
匿名 2006/10/10 18:55

今迄の間、動物福祉や動物愛護に携わっているスタッフとは、それこそ博愛精神に満ちた心優しさと、人間性に於いても素晴らしい人々であると思っていた。だが、実情は違っていた。いくら罪を犯したとはいえ、一人の人間を徹底的に辱めたり、大勢で罵倒するような「正義」という考え方が一方的であるし独善的。それは吐き気がするほど醜い。

016
匿名 2006/10/12 13:02

2006/9/26 22:32に書き込まれた匿名さんへ。
『動物愛護団体をナチス呼ばわりして侮辱するとは・・・』と、書かれているが。動物保護法というものは、菜食主義者のアドルフ・ヒットラーが体系化した歴史的な事実がある。当初はイギリスで誕生してはいたが、最初は未完成な法案だった。それはフランスでも展開されたが、法律としては「ナチス」が初めて体系化したものだ。現在、動物愛護団体が主張しているような事が殆ど記載されている。

017
匿名 2006/10/17 14:46

掲載した日経新聞社の罪はあると思う。
作家は時期的に話題作りをしたり、インパクトのあるタイトルもつけるだろう。ましてや板東のこれまでの作品でもわかる。真偽は別として。その部分にて日経新聞社の編集としての公的秩序の欠ける点ではあるだろう。コラムはコラムとして、本屋で単行本を買うのとは層が違う。一企業であるならば、読み手側が望むべきものでないものを発表するべきではない。
そして、売名行為として行ったインパクトあるタイトルや本文に対して、言論弾圧の傘下に雲隠れし、己の作品に最後まで責任の持てない自称作家がいる事も嘆かわしい。
このまま言い訳けばかりでは、もう日本では発表の場はこないだろう。せっかくの売名行為が、自分の恥をさらけ出し失敗に終わっただけでした。

018
匿名 2006/10/20 10:53

その通り、掲載した日経新聞社は少なからず罪がある。それは、読み手のメディアリテラシーを考慮していなかった事に尽きる。本屋で単行本を購買する層とは、確かに違っているだろう。しかし、これは坂東氏に限った話でもない。エッセイは形式にとらわれず、個人的な観点から物事を論じる散文であって、筆者が意の趣くまま、感想や見解を述べていることに過ぎないが、たとえ考えの根本が社会性に希薄でも、生死観の違いは、公的秩序の側面だけで諮りきれない。
つまり物事の解釈が万事共通でも一律でもない、という意味に於いてだ。今回の結果として、その感想が受け入れられないのは別に構わないだろうが、コラムとは夕刊の一面を飾るような特ダネ記事ではない。

019
匿名 2006/10/20 13:33

真偽は別として、公的秩序を真剣に考えるなら、架空の物語や映画でも、過激で残酷な表現方法が頻繁に使われている現状はどうだ。これらの演出などは、多くの読者や視聴者が待ち望んだ結果であるのだろうか。仮に一部では望んでも、望んでいない者だっている。毎日のように放送されるドラマを見て、不倫や殺人を「目撃」した人々は、公的秩序に反すると言って告訴するだろうか。中には例外もいるだろうから一概には言えないが、そんなに多くはない。坂東氏の失敗でいうならば、それが法的には許されない範疇でもあるが。個人が自らの意思を公で表明するような、 自由なんてものは、ある程度の条件さえ整えれた場合、獄中の犯罪者でも可能だったりする。しかし、これとは逆に読まない自由も当然ある。だからといって、これはこうだと他人に読まないよう努めて強要する事でもないからだ。

020
匿名 2006/10/21 01:02

それでは「売名行為」ではどうだ。これに関しては、名の知れた動物愛護団体がよく使っている手段と酷似している。 読み手に衝撃的な事実を与えたり、残酷な殺戮シーンを意図的に匂わせるような事だ。坂東氏の場合、他者を巻き込んで、嫌がらせや批判など行っていないが、まさしく動物愛護団体のようなものだ。両者の共通点は、活動資金が欲しいからこそ、目立った行動をアピールするのと、作家の方は本が売れることで印税が入るだけの違いだろう。

021
匿名 2006/10/21 10:43

動物愛護団体PETAの毛皮反対運動の標的は、ジェニファー・ロペスだが、呆れるほど執拗なバッシングを現在も続けている。もとはと言えば、毛皮を愛好している彼女自身が、ファッション・ブランドを立ち上げたのが始まりだった。その為に彼ら、動物愛護達の申し入れを無視したせいもある。そして、今でもPETAは、彼女の公演があるたびに罵声を浴びせながら妨害しており、ジェニファー・ロペスを叩く目的で作ったウエブサイトで活動の賛同者を募っている。個人相手に卑怯な手法だ。このような攻撃を受けた場合、それを防ぐ有効な手段が無い。

022
石達夫 2006/10/27 00:32

ご本人の心の健康が一番心配です…
http://www.ohmynews.co.jp/omn/News.aspx?news_id=000000000458

023
匿名 2006/10/28 15:54

石達夫さん。興味深く読ませてもたったが、これも単なる「仮定」でしかないのは非常に残念だ。たとえ優れた客観性でもって、物事を捉えたとしても、それが単なる憶測であれば、全てを悟ったように論ずるのは危険であるし、短絡的でもある。やんわり「坂東氏の心の闇を語り、その後で社会的にも実害である」と、この記事を読んでいる者に対し、何らかの結論を導こうとする考えかも知れないが。心の闇を語るなら、坂東氏だけではなく、混乱した読者についても分析するような、必要性が少なからずあるはずだ。

024
石達夫 2006/10/29 02:59

ご指摘の点は至極ごもっともです… 

結局、本件は仮にご本人へのインタビューが実現しても、偉い先生方が集まってあれこれ議論しても、やはり答えは出ないかと… 

唯一の正攻法は恐らく、ご本人がその必要を感じてご自身と向き合うことのみでしょう。

一方でご指摘の通り、人間は-こと現代人は-皆等しく心の闇を大なり小なり抱えているように感じます。

とはいえ、反社会的とみなされかねない行動をしたところで、その闇を払い去ることはできないのでは、と小生は考えます。

と同時に、その重苦しい闇を払い去ろうとして同じベクトルで動いてしまう人がいるのでは、ということを懸念しています… 人間は社会性が非常に強いので。

これが杞憂であることを望んでいます。何もなければいいのですが…

025
匿名 2006/10/29 17:24

人間に内在する心の闇とは、いわば現代社会を映しだす、鏡のようなものだ。勿論、それが必ずしも正しい考えだとは限らないが、今までの見方を変える事によって、これまで考えもしなかった現象とか、違った角度からの考察などができる。人間の行いは罪深いものだが、罪から学ぶ事もできるという側面からだ。石達夫さんが危惧する反社会的な現象、決して起こらないとは言えないだろう。しかし、そういったベクトルの原因が、何も子猫殺しだけで起こり得るとも限らない。子供を殺す親がいた場合、揃いも揃って犯行に及んだ動機を「坂東氏のエッセイに感銘した」と、仮に証言したとしても。本来の動機としては考えにくいものがある。どちらかといえば、ひとつの物事に対し、大人としての見解が持てない大人が増えたのも、ある意味では社会問題ではないだろうか。

026
石達夫 2006/10/29 22:44

そうですね、現時点で杞憂であることは間違いありません。現時点で起きている事=飼い猫の間引き、なので。実は本件(実際に起きている事)と、坂東氏の「心の闇」なるものと、現代社会の病巣めいたもの(事件そのものというよりはその原因となっているもの)の繋がりを明確に示すことは不可能で、その意味でこの記事は「心配に思うこと」以上でも以下でもありません。 とはいえ、小生はやはり坂東氏の立ち居振る舞いが、記事の最後にもあるように「小説家然」としていることに妙に納得してしまいつつも、凡人として違和感が残ります… 念のために確認なのですが、日本人の良識なり日本社会の規範なりは、必ずしもグローバルスタンダードではない。そういう意味では、自分で間引きしましたが何か?でも第三者として異論はないのです。 でも実際には、日本では(恐らくそれを受けてタヒチでさえも)それに対して少なからぬ声が上がる、それに対して-第三者に対して-それなりの配慮が示されていないかのように見えるのは、やはり如何なものかと。 わたしたちとしては、寛容や理解が大人としての立ち位置であるのなら、彼女としても、配慮や遠慮はどうなってしまったのかと。 とはいえ、これらはどれも自戒の意が強いです… 人はやはりそれぞれで、自分のしたいことをすることになるので。

027
匿名 2006/10/30 18:06

坂東氏が社会的な悪影響を与えておきながら、といった方が、わりと具体的かも知れないのだが。現実的にみても我々の立場とは、作家とは違っている。読み手でしかない。それは極めて一方的な関係でもある。作家然として捉える印象にしても、実際に会ってない者同士。幾つかの媒体を通して得られたような、間接的な情報であり、二次的なものだ。然しながら、お互いの主旨が理解されなかった場合で生じる違和感とか、意識のなかで隔たりを感じるのは、考え方としては当然なのだろう。人の感情がそうさせる。

こういったことが抗争の原因にもなるが。

特権階級でもない限り、特に立場とかは関係がない。

読み物を誤解されぬよう、読み手に伝えるという、技巧上の工夫や意識的な配慮は必要でもあるが。それ以外の問題では、その結果に対して(作家が持論を撤回して)遠慮するかどうかだ。
少なくとも、坂東氏の見方から考えれば、一般とは明らかに異質な、動物の権利が主張されている。もし、興味がおありなら、何らかの参考になるかも知れないサイトがあるので紹介しよう。(プロトアイデンティティ)
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4270/imanishi/prot.html

028
石達夫 2006/10/30 23:59

再三のコメントに深謝です。:-) プロトアイディンティティ、興味深く読ませていただきました。なるほど…小生の中でもより一層考えがまとまってきたように思います。記事の中で小生はわざと動物愛護に関してはスルーしています。それは小生が「一番心配に思うこと」ではないからです。一方で、今回の問題は動物愛護という大刀が振るわれた時点で確かにカオス化しているような。つまり、動物愛護派か非動物愛護派かがまずありきで論じられているような気がします。これはプロトアイディンティティの好例、ないしは理知ある人間の動物界の中での特異性みたいな話になりかねず… その一方で、ご指摘の通り「社会的な悪影響を与えておきながら」と小生はもっとはっきり書くべきでしたが、実はその悪影響なるものは論証されてはいないのです(恐らく論証不可)… つまり今回の小生の記事は、正直に申し上げて小生の側の「善」なり「公義」なり「責任」なり「社会性」がまずありきで、それを「社会悪」や「心の闇」と結び付けようとする無理がある… へたをすると、全く無関係な(しかし多数派と思われる)「動物愛護派」と変な徒党を組もうとしているのでは、という訝りさえ生じかねない… これは確かに反省です… 以後気を付けるようにします… もしかしたらこれをご覧になられるかもしれない坂東様にひと言。「社会性の点が記者的には疑問で、社会的な何らかの悪影響を記者的には心配してしまいました。ただそれだけです。心の闇云々の部分は撤回します。記事も(ニュースのたねという扱いではありますが)編集局に削除要請を出しておきます。大変失礼をいたしました」

029
匿名 2006/11/ 1 13:34

本件の記事には関係ないコメントだが。石達夫さんの社会性を重んじた姿勢については、正しく評価されるべきだ。それは、最も重要なことかも知れないし、事実を伝える記者としての意義にも繋がる。

私は、貴方に敬意を払って、今後の御活躍を一人の読者として期待したいと思う。

030
匿名 2006/11/ 9 00:46

動物の権利運動、これもまた現代社会の病巣かも知れないが、
基本的な考えは動物たちの生命を守りたいと願っており、それらの愛情は自然な感情でもある。そして、それは尊いものだといえる。そういったことを偽善だと思い込むような人もいるが、慈愛の心を持つのは、決して悪い考えなんかではない。むしろ良い事なのだ。しかし、悲しい現実がある。歴史的にも名高いナチスの独裁者がそうだった。アドルフ・ヒットラー、彼はユダヤ人の大量虐殺では世界中に知れ渡っているが、そんな彼が自然を愛し、食肉を食べるのを嫌って菜食主義者であったことや、動物たちを守る動物保護法を完成させたのは、意外と知られていない。「わが国において、もはや動物虐待が行われることは、あってはならない」と、声を高らかに彼は言っていた。確かに考え方としては、動物愛護においても「正義」だったからだ。何かにつけても過剰なまでにヒートアップし、感情的な考えが優先する彼らしい慈愛の発想でもある。この法案には、ひとつだけ大きな欠点がある。それは、大量虐殺が行われた事実を思い出せば、おのずと答えが分かるはずだ。

031
パメラ 2009/4/23 13:47

動物実験者はくだらない好奇心と研究費用欲しさに、生きた動物に火をつけ、ガスバーナーで焼き、笑いながら生きた動物を切り刻む。犬はキャンキャン叫んでいるのにね。奴らは非難する者に対して、人間のため人間のためとお約束を口にする。動物に麻酔もかけず。そういう会社や個人を攻撃し動物を救出する動物解放戦線を悪というの?ストレス発散のためにビーグルに火をつける人間たちを攻撃してるだけじゃん?動物解放戦線が科学者皆殺ししたとかきいたことないけど。てか、君、どっかの企業の動物虐待者か?動物を虐殺し地球を破滅させる環境破壊糞企業は、動物解放戦線だけじゃなく、神様だって許さないよ。テレビCMの市販のシャンプーは化学薬品だらけで人体にも海にも毒。医者が出す薬は余計に、体を弱らせるだけ。薬品会社の薬などもってのほか。皆様、商品の中身をよく見ましょう!動物実験やってる会社はそんだけ危険な材料を使ってるということ。無駄な動物実験で動物を虐殺して製品を作ってるということ。動物と人間の体は違うから実験結果は意味がない。動物実験代替法という人工皮膚や膈膜などを使った研究を早く確立しくそ無駄な動物実験はやめるべき。動物実験はデータもまちまちで役立たず。日本やアメリカの大手メーカーは駄目です(怒)原価の安

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