ビデオ倫理協会が「警視庁の強制調査は遺憾」

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日本ビデオ倫理協会は、2007年8月28日、警視庁生活安全部保安課から「わいせつ図画頒布の幇助」容疑で8月23日に強制捜索を受けたことを「まことに遺憾」と反論する見解を出した。同協会は「設立から35年間、公明・公正・中立をモットーに自主審査機関として努力し、社会的にも高い評価を得る等の実績を積み重ね、青少年健全育成面を含めた、流通販売面の倫理確立にも尽力してきた」としている。

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