「マツダ・デミオ」がカー・オブ・ザ・イヤー受賞

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自動車評論家らからなる日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)は2007年11月13日、同年のカー・オブ・ザ・イヤーにマツダの小型車「デミオ」を選んだと発表した。デミオは7月、5年ぶりにフルモデルチェンジした。流麗なデザインや、従来型より約100キロ軽量化して低燃費にした点などが評価されたとみられる。販売台数は、10月末までに約2万5000台に達した。輸入車部門は、プジョーの小型車「207」が受賞した。

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