星野氏のWBC監督 87%が支持せぬ

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   サンケイスポーツは2008年9月2日、インターネットのサイト上で、09年3月に行われるWBCの日本代表監督を選出する問題についての緊急アンケートの結果を発表した。それによると、北京五輪で惨敗した日本チーム監督を務めた星野仙一氏(61)について、WBC監督として支持しないとの回答が87%も占めた。その代わりとなる適任者には、楽天の野村克也監督(73)、ロッテのボビー・バレンタイン監督(58)、ソフトバンクの王貞治監督(68)らが挙がった。なお、アンケートには、331人から回答があった。

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