日本相撲協会、外部からの役員招へいを決定

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   日本相撲協会は2008年9月15日、臨時の理事会と評議委員会を開き、外部から役員を招へいすることを決めた。相次ぐ角界の不祥事を受けて、監督官庁の文部科学省が08年9月中の導入を求めていた。規約を改正し、最大で理事3人、幹事3人が外部から加入できるようになった。

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