トヨタの新「プリウス」 燃費が1割改善

印刷

   トヨタ自動車が2009年5月に発売予定のハイブリッド車「プリウス」の新型試作車の概要が明らかになった。現行モデルで1500ccの排気量を1800ccまでパワーアップする一方、1リットルあたりの走行距離は、現行の約35キロメートルに比べて1割伸びる。屋根には太陽光電池を搭載し、駐車時に充電できるようにするなど、環境にも配慮されている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中