幸福実現党、総選挙からの全面撤退報道を否定

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   宗教法人幸福の科学を母体にする幸福実現党(大川隆法総裁)は、2009年8月13日の会見で、一部報道で伝えられていた総選挙からの全面撤退について否定した。ただ、最大40~50人減らすことを検討しているという。

   一部報道では、同党は、総選挙の300小選挙区と比例代表11ブロックすべてに候補者を立てることを止めて全面撤退する方針で、すでに立候補予定者らへ連絡を始めていると報じられていた。

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