はるやま商事、支援金と肌着などを寄贈

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   はるやま商事は、東北関東大震災の被災地・被災者に対する支援策の一環として、2011年3月売上額の一部を寄付すると発表したいたが、このほど、はるやまグループとして支援金総額2000万円を、日本赤十字社岡山県支部を通じて寄付した。

   また、肌着(ヒートデザイン)1万着、靴下1万足及び帽子・マフラーなどの防寒着については、すでに3月18日に宮城県災害対策本部へ寄贈している。

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