2018年 7月 23日 (月)

六本木のクラブ摘発 無許可営業の疑い

印刷

   警視庁生活安全特別捜査隊は2013年5月26日、東京・六本木のクラブ「ヴァニティ レストラン トウキョウ」の経営者の男性3人を風営法違反(無許可営業)の疑いで逮捕した。同日午前2時ごろに、無許可で店内で客にダンスをさせ、酒などを提供した疑い。

   店内で踊る場所を提供する「ナイトクラブ」は風営法に基づき、各都道府県の公安委員会の許可があれば午前1時まで営業できるが、同店は時間制限のない「飲食店」として登録し、朝5時まで営業を続けていた。

   「ヴァニティ」は約800人の収容が可能な都内最大規模のクラブ。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中