2018年 7月 18日 (水)

小保方氏、理研に弁明書提出 解雇なら「違法」と主張

印刷

   STAP細胞の論文不正問題で理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーの代理人である三木秀夫弁護士が2014年5月26日、大阪市内で会見を行い、懲戒委員会に弁明書を提出したことを明らかにした。研究不正があったとする理研の解釈に疑問を呈し、それを前提に懲戒解雇にするのであれば「違法となる」と主張している。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中