2019年 1月 20日 (日)

大阪府・市のダブル選、大阪維新の会が完勝 都構想に再び道

印刷
富士フイルムが開発した糖の吸収を抑えるサプリが500円+税で

   任期満了に伴う大阪府知事選・市長選のダブル選が2015年11月22日投開票され、府知事選は大阪維新の会公認で現職の松井一郎氏(51)、市長選は大阪維新の会公認で前衆院議員の吉村洋文氏(40)の当選が確実となった。各メディアが報じた。

   大阪維新公認の2人が勝利したことで、2015年5月の住民投票で反対多数だった大阪都構想の実現に向けた動きが再び加速しそうだ。

   大阪府知事選は松井氏のほか、自民推薦の前府議、栗原貴子氏(53)と元府立高教師の美馬幸則氏(65)の計3人が立候補していた。松井氏は2回目の当選となる。

   大阪市長選では橋下徹氏の政界引退を受けて後継となった吉村氏が、自民推薦の前市議、柳本顕氏(41)ら3人を退けた。

   大阪維新の会は、大阪都構想の新たな制度設計を公約に掲げていた。

20代で資産4800万円超え! 兼業トレーダーが選んだ「恐怖指数」ってなんだ?

高校生時代から、アルバイトを掛け持ちしてコツコツと貯めた50万円を元手に、20歳から株式投資を始め、研究に研究を重ね、投資の「極意」をつかんだ。その結果、現在手元には4800万円を超える資産が。日々サラリーマンをしながら、わずか7年で、資産をおよそ100倍近く増やした。

PR 2018/11/19

20181221_ohaka.jpg
親の「人生の最後」、本気で想像したことある?

2010年の新語・流行語大賞にもノミネートされた「終活」。残された家族のためを思い、「人生の最後」を前向きにとらえて活動している人も多いようだ。最近の終活需要の高まりはニュースなどでもよく耳にする。

PR 2018/11/16

姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 「無期転換ルール」、新たな「働き方」は軌道に乗っていますか?

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中