2018年 7月 19日 (木)

錦織選手が銅メダル メダル獲得は96年ぶり

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   リオデジャネイロ五輪は2016年8月14日、テニスの男子シングルス3位決定戦が行われ、錦織圭選手(日清食品)がラファエル・ナダル選手(スペイン)を下し、銅メダルを獲得した。

   錦織選手は6-2で1セット目を先取するも、2セット目をタイブレークの末、6-7で落とした。しかし、最終セットでは勢いを取り戻し、6-3とナダル選手を圧倒した。

   日本勢のメダルは、1920年のアントワープ五輪で熊谷一弥選手と柏尾誠一郎選手がダブルスで銀メダルを獲得して以来、96年ぶりとなる。

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