公選法違反で60件の捜査に着手 警察庁発表

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   警察庁は2017年10月21日、総選挙の投票(22日)後に全国の警察が約60件の公職選挙法違反容疑の捜査を開始すると発表した。各メディアが伝えた。

   前回総選挙があった2014年に比べると、全体で10件ほど少ないという。約半数が飲食による接待などの買収容疑という。

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