三菱マテ子会社で新たな改ざん発覚 3社で2018年1月まで不正続く

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   三菱マテリアルは2018年2月8日、三菱アルミニウム、立花金属工業、ダイヤメットの子会社3社で新たにデータ改ざんが発覚したと発表した。

   17年11月に三菱アルミ、三菱電線工業と三菱伸銅で不正が発覚し。三菱マテリアルが特別監査に入ったり、社員通報窓口への通報があったりして新たに不正が明らかになった。

   データの改ざんは18年1月まで続いていた。

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