2020年 9月 30日 (水)

「宝くじ長者」になりやすいイニシャルとは? 令和初の「ハロウィンジャンボ」9月24日発売

    令和元年にふさわしいハロウィンの仮装は、シンプルなカボチャのお化けか、はたまた、子供泣かせのドラキュラかミイラか――そんなことを夢想して、ハロウィン当日(10月31日)を心待ちにしている人は多いかもしれない。

    ちょっと待て、その前に大事なことを忘れていないだろうか?そう、それは、自分自身が本当に化けることだ。あなたの夢をかなえるために、2019年9月24日から全国で一斉に発売される 「ハロウィンジャンボ宝くじ 」「ハロウィンジャンボミニ」がある。

ファンシーな「ハロウィンジャンボ宝くじ」券面
ファンシーな「ハロウィンジャンボ宝くじ」券面

10万円以上の当せん本数、なんと3万本超え

    2 つの「ハロウィンジャンボ」合わせて、10 万円以上の当せん本数は34,480本で、前年に比べて1,8倍もアップした。 また、「宝くじ公式サイト」は、会員数が160万人を突破。パソコンやスマホから24時間どこでもクレジットカードで購入できるのが特徴で、100 円で1 ポイント1円分になる「宝くじポイント」もたまり、新たな宝くじの購入に使える。

    さらに、公式サイトでは、「共同購入」「ギフト購入」の機能も利用可能だ。共同購入は、会員同士でグループを作って宝くじを購入できる。また、ギフト購入は、会員が購入した宝くじを、ギフトカードやメッセージとともに友人や大切な人にプレゼントできる。

    ところで、高額当せん者は、一体どうやって大きな夢を引き寄せているのだろうか。自分も大化けするためには、まず戦略を練らねばならぬはずだ。

「ハロウィンジャンボミニ」券面
「ハロウィンジャンボミニ」券面
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