タレントの加護亜依さんが、娘がプラ板でミニモニ。時代の加護さんのイラストを描いたことを明かした。「娘に加護ちゃん言われるのなんだか恥ずかしい」加護さんは2020年3月23日にブログを更新し、「娘が『ママー!』ってニヤリニヤリと何か渡してきた」と娘との会話を報告。渡されたものは、加護さんが以前所属していたハロー!プロジェクトのユニット・ミニモニ。の加護さんのイラストが描かれたプラ板。当時の公式イラストを元にしたものと見られるが、なかなかクオリティの高いもの。加護さんは、「わ!ミニモニ。あいぼんのプラ板じゃん!」と感動しつつ、娘からの「どう?上手でしょー?加護ちゃんだよ!」という言葉には、「娘に加護ちゃん言われるのなんだか恥ずかしい」と照れた様子でつづっていた。しかし、このプラ板はお気に入りになったようで、「すごーく上手! びっくりしたぁ」「作ってくれてありがとう」と絶賛。ところが、娘は、「次はのんちゃん作るねー!」「私、辻ちゃんの方が好きなんだー」と、加護さんの相方とも言える辻希美さんの方がお気に入りだそう。その理由については、「『私が好きなパープルの髪色だから』だそうで」「色かよっ。笑」と激しくツッコミを入れていた。この投稿に加護さんのファンからは、「辻ちゃんもいいけど加護ちゃん派でした」「私もあいぼんも大好きだけど、のんも大好き!娘ちゃんに一票!」という声が集まっていた。
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