2021年 3月 1日 (月)

「アクタージュ」作画・宇佐崎しろ、被害者に寄り添うメッセージに称賛 「作品を惜しむ声が重圧となることは、絶対に避けるべき」

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ジャンプ編集部も、全力で支える意向を表明

   少年ジャンプ編集部も宇佐崎さんのツイートを共有し、

「先生が、被害に遭われた方に対して二度と同じような思いをしてほしくない、とおっしゃたことについては、編集部も同じ思いです」

とコメントし、今後の宇佐崎先生の活動を全力で支えると表明した。

   ファンからは宇佐崎さんのメッセージに対して、

「こんなに真摯で誠実で理性的なコメントこれまであっただろうか めちゃくちゃ応援したい」
「こういうコメントを見ると、この人の作品を見てよかった、今後の作品も見たいという気持ちになる」
「このように真摯に事件を受け止めて、被害者の身を思いやってくれる人がいたのかと」

といった称賛のコメントや、今後に期待するコメントが寄せられた。

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