ホリエモンこと実業家の堀江貴文さんが2026年1月19日にXを更新し、英会話力についての持論を明かした。
「インド人の英語とか聞いたことあるか?笑」
発端となったのは、Xユーザー同士のセンター試験の点数の会話の中で、話を振られた堀江さんが、「英語は191点」と明かしたこと。これに対し、別のXユーザーが「受験英語ができるだけで東大入れて自分が頭いいと思ってしまってるパターン」「ホリエモンのあの英会話の酷さ聞いたら、受験英語とはなんなのか...となる」と難癖をつけた。
これに対し、堀江さんはいちゃもんを「笑」と冷笑しつつ、「英語なんてちゃんと意味分りゃいいんだよ。インド人の英語とか聞いたことあるか?笑」と指摘。
また、「お前みたいなやつが日本人の英語力を貶めて日本の国力を貶めてる国賊なんだよ。マジで。クソが」と怒りをあらわにしていた。
このポストに堀江さんの元には、「英会話については、完璧主義である必要なんてないのに」「英語は手段。目的ではない」「日本人の英語力が伸びない原因はこういう英会話の良し悪しを批判する層だと思う」という声が集まっていた。
笑。英語なんてちゃんと意味分りゃいいんだよ。インド人の英語とか聞いたことあるか?笑。お前みたいなやつが日本人の英語力を貶めて日本の国力を貶めてる国賊なんだよ。マジで。クソが。 https://t.co/fOmQ3RVKVF
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) January 19, 2026