元放送作家・鈴木おさむさん、「敬語、一部、タメ語」にNG 「あ、そうなんだー」は「やっぱ気になる」...共感の声

「敢えてのタメ口が苦手」「中和しているのでは」

   投稿には、鈴木さんの主張への共感の声が複数寄せられた。

「『親近感の表れ』と思って好意的に受け止めるオッサンがいることを逆手に取った様に感じる敢えてのタメ口が苦手 そのあと敬語に戻って薄めるところまでがセットになってる」
「失礼とかそういうことじゃなくて その人の持つ『迂闊さ』が見えて 信用度を落とす感じ」
「わかります! こっちとの距離を早く縮めようと頑張ってるんだと思いますが、その前に、まずは貢献して欲しい! そうしたら距離は勝手に縮むから!」

   一方で、「それは自分自身で納得する言葉であって、相手に言ってるセリフじゃないのでは?」「すべの会話を敬語にしたら固く感じられるので、角が立たないバージョンのため語を入れて中和しているのでは ママ友界隈でわたしやってました」など、タメ語交じりのコミュニケーションにも意図があるとする指摘もある。

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