元放送作家・鈴木おさむさん、「敬語、一部、タメ語」にNG 「あ、そうなんだー」は「やっぱ気になる」...共感の声

   元放送作家で実業家の鈴木おさむさんが2026年2月3日、「敬語、一部、タメ語」に関する思いをXでつづり、話題を集めている。

  • 鈴木おさむさん(2016年撮影)
    鈴木おさむさん(2016年撮影)
  • 鈴木おさむさんのポスト。「タメ語」をめぐる持論に共感が広がっている
    鈴木おさむさんのポスト。「タメ語」をめぐる持論に共感が広がっている
  • 鈴木おさむさん(2016年撮影)
  • 鈴木おさむさんのポスト。「タメ語」をめぐる持論に共感が広がっている

「若き起業家の方の中にたまにいるのですが...」

   鈴木さんは「敬語、一部、タメ語が気になる件」と切り出し、「若き起業家の方の中にたまにいるのですが、基本、敬語なんだけど 時折『あ、そうなんだー』とか タメ語が混じるとき」と具体的なシチュエーションをつづった。

   「そのくらい気にしてんじゃねーよ! せこい男だなと自分に言いながらも やっぱ気になるのだが、昨晩、このことに共感してくれる人がいて、安心」という。

   続く投稿では、「ギャル起業家」のバブリーさんから謝罪を受けたことも明かしている。

   「このツイートを見たギャル起業家 バブリー。昨日たまたま会いまして、そしたら『自分の癖で嫌な思いさせてすいません』と」した上で、「バブリー! バブリーはそういうキャラだから! ちがうから! それでいいんだから! マジメだな! そういうギャップがよいですね」とフォローしている。

   バブリーさんも自身のXで、「ギャルなのに真面目な部分が出ちゃいました、、、、、、、、、」とつづっている。

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