「プロポーズは、展開が早すぎたのかも」
綿島さんは同日に「ご心配おかけしてすみません」とのエントリーで、「一度OKだった婚約がなくなった理由は、またゆっくり書きたいと思ってるのですが」としつつ、
「質問が多かった事について伝えておくと、僕の仕事のことは全く関係ありません。確かに今後一緒にいるためには、少し仕事の内容を変えて行ったり新しいチャレンジをしないといけないのもありますが、全く問題ではないです。遠距離だというのも、そこまで大きくはないと思ってます。
コミュニケーション不足が絡んでくるのかもしれませんが、直接的な原因ではありません。僕がどこまで変われるか、という感じです」
と改めて説明し、「僕の想いは変わりません。プロポーズした時と全く同じ気持ちです。覚悟を決めてそれに向かってる分、あの時以上だとも思います」と思いをつづった。
続けて「別れたりしないですよね?」とのエントリーでは、「婚約は白紙になりましたが、別に仲が悪くなったという事ではありません」と補足し、別れることはないとしている。下記のようにも振り返った。
「プロポーズは、展開が早すぎたのかもしれません。でも僕の中では急いだという気持ちも全くなく、悩みに悩んで覚悟を決めた事だったので。誰に何を言われでも、あの時の決断は良かったと思っています」