人気YouTuberのヒカルさんが2026年3月13日にXで、米国への入国審査で「顔が違いすぎる」として別室に連れていかれ、入国まで2時間近くかかったと明かした。ヒカルさんは、「最近、ストレスを感じすぎることが多い」として、嘆いた。
「最近、ストレスを感じすぎることが多い」
ヒカルさんは「アメリカへの入国審査でパスポートとの顔が違いすぎるという理由で、別室に連れて行かれて、そこからスマホ封印されて2時間近く入国できなかった」とのエピソードを伝えた。
最終的には入国できたようで、「なんとか突破できて安堵」と心境を明かした。
ヒカルさんは「最近、ストレスを感じすぎることが多い」とし、占い師・細木かおりさんから「大殺界」と言われたことを振り返った。
ヒカルさんは、「階段から落ちて女体化して顔が違うといわれて」と直近の不幸を挙げ、「お金では安心を買えないことを学んだ」「平穏が欲しい」とこぼした。
なおヒカルさんをめぐっては、2月25日にYouTubeチャンネルに公開した男女5対5のデート企画のなかで、突如足を踏み外して階段を転げ落ちる場面があり、Xで動画が拡散され笑いの反響が寄せられていた。
また、3月10日にはYouTube動画で、右胸の「乳首の周りが張ってる」という違和感があり病院で受診したところ、「女性化乳房症」と診断されたと明かしていた。
アメリカへの入国審査でパスポートとの顔が違いすぎるという理由で、
— ヒカル (@kinnpatuhikaru) March 13, 2026
別室に連れて行かれて、そこからスマホ封印されて2時間近く入国できなかった
なんとか突破できて安堵
最近、ストレスを感じすぎることが多いから細木先生に大殺界と言われてたことを思い出した
階段から落ちて
女体化して…