社民党の福島瑞穂党首が2026年6月3日に自身のXで公開した手作りの「ゴーヤチャンプルー」にさまざまな声が集まっている。
「ゴーヤチャンプルは大好きな料理」
福島氏はXで「昨日はゴーヤチャンプルを作る。スーパーに行ったらゴーヤが売っていて、美味しそうだったので、早速ゴーヤチャンプルを作る」とコメントし、手作りのゴーヤチャンプルーの写真を公開した。
ゴーヤチャンプルー、ごはん、マグカップ入りのスープという献立となっており、福島氏は「ゴーヤチャンプルは大好きな料理である」とつづった。
しかし、写真に写っているゴーヤチャンプルーのゴーヤは2センチ幅ほどにカットされているようで、かなり厚め。そのため、「ゴーヤーがあまりにも分厚くて、これでは火が通らないのでは?」「厚すぎじゃね?」「こんなタイヤみたいに切られたゴーヤチャンプルーある?」という声が集まっている。
昨日はゴーヤチャンプルを作る。スーパーに行ったらゴーヤが売っていて、美味しそうだったので、早速ゴーヤチャンプルを作る。ゴーヤチャンプルは大好きな料理である。 pic.twitter.com/mur9PceNiL
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) June 3, 2026