「食べ比べてみて、どっちが好きか教えてください」
カレーみそきんを実食したヒカキンさんは、「今までのみそきんにはないゴロゴロ感」が特徴だとし、「じゃがいも、キャベツ、ねぎ、肉具材」が乗った麺を紹介。「私の考え抜いたスパイスのバランス。いいんだよ、これが」と自信をのぞかせた。開発にあたって、カレー粉に使われるスパイスを一種類ずつ試食したという。
ノーマルタイプの「みそきん」「辛みそきん」と比較し、「もしかしたら『ヒカキンさん、僕、私、カレーみそきんが一番好きっすね』って人が出てくるんじゃないかな、ってくらい自信作です」とした。
同時に発売される「カレーみそきんメシ」については、「今回ね、ちょっとびっくりすると思うんだけど、開けると分かります。今回は全然違う」と説明する。
「安心感がすごい。多分ご飯から出る甘みとかそういうのもあって、ラーメンよりも ほっこりする味ですね。ただ、ちゃんとスパイスも効いてます」「マジでうまいよ!」
なお、カレーみそきんの発売にあたり、パッケージのデザインを一新したとも明かした。「今回カレーみそきんが出て、『なんか見分けがつかないな』みたいな感じがしたので、普通のみそきんを今回リニューアルして、白いパッケージにしました」という。
「あまりにカレーがいいできなんで、食べ比べてみて、どっちが好きか教えてください」