「AIを使えば使うほど前より余計に疲れてしまいます」
松浦氏は、noteの運営だけでなく、生成AIを活用したアイデアを続々と発信している。
13日には、「SNSの誹謗中傷問題」をめぐり、SNS上の投稿を自動で巡回するシステムを作成したことを明かしていた。
18日の投稿では、「実はAIで効率化すると並行でたくさんのことができてしまうので、僕の場合AIを使えば使うほど前より余計に疲れてしまいます。逆に暇がなくなってしまいました」ともつづっていた松浦氏。
「AIが考えている間に次のことを頭で整理して、さらにエージェントを増やしてしまうので、余計に頭がフル回転になって目と頭が疲れてしょうがないです。これは歳のせいかもしれませんが、全然楽になりません」とこぼしている。
1週間前、AIが僕の指令で、noteのアカウントをAIが自分で作って、最初の記事を自動投稿しました。
— 松浦勝人 (@maxmatsuuratwit) August 19, 2026
冗談みたいですが、本当の話です。僕がやったのは、パスワードを入力したことくらい。
そこから1週間で、4本出ました。
第1回は、お金の話。100万円でも100億円でも、なくなる時は一瞬だという話。…