2019年 11月 20日 (水)

おじさんが「椅子の脚」を蹴飛ばすのをやめさせたい!

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   デスクワークをしていると、他人の椅子の脚を蹴ってしまうことがあります。わざとではないのですが、蹴られたほうはビクッとしますし、後ろが見えない分、何か意図を感じてしまうかもしれません。Q&Aサイトの「教えて!goo」には、なぜか蹴られることの多い人からの相談が寄せられています。

「わざとではない、と言い聞かせているのですが」

注意しても止まない。本当に偶然なのだろうか

   質問者さんの隣の席には、昨年定年退職し、再雇用された元上司の「おじさん」が座っています。困ったことに、このおじさん、席の後ろを通るときに、必ず質問者さんの椅子の脚を蹴飛ばすのだそうです。

   何度か「気をつけてください」と言いましたが、そのときは「はい、気をつけます」と返事をするものの、まったく止みません。「わざとではないはず」と自分に言い聞かせているものの、我慢も限界に来ています。

   また、午後3時になると必ず居眠りを始め、時にはいびきも聞こえます。上司が注意してくれないかな、と思っていますが、今の上司も元々おじさんの部下だったためか、強くは言えないようです。

   質問者さんは「この不景気で職場の人員も極端に減らされて、自分の仕事はキツイのに」と不満を募らせています。専門分野の知識を買われて再雇用されているので、もう会社を辞めてほしい・・・とまでは思わないものの、これだけは何とかならないものかと思い、相談してみました。

「椅子の脚を蹴るのをやめさせる方法ありませんか」
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