2018年 10月 22日 (月)

古代ギリシャ・ローマを知る1冊 「西洋の核」に触れるために

印刷

    阪急コミュニケーションズ書籍編集部が今日(2014年9月17日)つぶやいた本は、『PenBOOKS 美の起源、古代ギリシャ・ローマ』。世界に愛され続ける「ミロのヴィーナス」や、土中から現れた世界遺産「ポンペイ」などを「徹底研究」。さらには、政治や哲学、宗教などの面で2つの古代文明を対比させ、理解を深める章もある。

(以下引用)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
阪急コミュニケーションズ書籍編集部‏@hancom_books
【PenBOOKS】地中海地域で生み出された、パルテノン神殿やコロッセオ、神々の彫像は、ひとつの美の起点とされ、豊饒な神話とともに、ルネサンス以降の多くの芸術家に多大なインスピレーションを与えた――『美の起源、古代ギリシャ・ローマ』。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

会社ウォッチ編集部からは、次のように「お邪魔します」(「返信」しました)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「漫画家ヤマザキマリさんの寄稿」も気になります!@Wkaisha
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中