阪急コミュニケーションズ書籍編集部が今日(2014年9月17日)つぶやいた本は、『PenBOOKS 美の起源、古代ギリシャ・ローマ』。世界に愛され続ける「ミロのヴィーナス」や、土中から現れた世界遺産「ポンペイ」などを「徹底研究」。さらには、政治や哲学、宗教などの面で2つの古代文明を対比させ、理解を深める章もある。(以下引用)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー阪急コミュニケーションズ書籍編集部@hancom_books【PenBOOKS】地中海地域で生み出された、パルテノン神殿やコロッセオ、神々の彫像は、ひとつの美の起点とされ、豊饒な神話とともに、ルネサンス以降の多くの芸術家に多大なインスピレーションを与えた――『美の起源、古代ギリシャ・ローマ』。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー会社ウォッチ編集部からは、次のように「お邪魔します」(「返信」しました)。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「漫画家ヤマザキマリさんの寄稿」も気になります!@Wkaishaーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー阪急コミュニケーションズ書籍編集部東京・目黒にある出版社。「Newsweek日本版」「フィガロジャポン」「Pen」など雑誌のイメージも強いが、ビジネス書を中心に書籍も広く扱っている。(宝塚関連書籍は別の編集部)
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