ハンターになりませんか?環境省が若者に呼びかけ―猟友会「高齢化と激減」で農林業被害拡大

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   野生のシカによる食害が深刻な神奈川県丹沢山系では、地元猟友会が県から管理捕獲を委託されている。年間2000万円で400頭が目標だ。しかし、猟友会にはシカより手強いものがあった。メンバーの高齢化だ。大半が60歳以上で、体力的にシカを追いきれなくなっているのだ。「われわれが絶滅危惧種だよ」と会長は笑う。今年度は目標の半分くらいしかいきそうにない。狩猟免許を持つ人は1970年代には全国で51万人いたが、いまは20万人を切った。年齢をみる と半数以上が60歳以上で、20代、30代がいない。「このままだと将来、ハンターがいなくなる」......
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001
故大藪先生の小説 2013/2/18 09:36

ハンティングの描写がリアルでね。大藪先生もハンターだったのは有名だからね。
対談形式の後書きだと、アフリカハンティングに行け!ってな話も多くてさ。スゲー憧れたよ。
鹿猟だとライフルは無くてもいけるのか?散弾銃ならハードルはさほど高く無いものな。
独り者の内に始めておくべきだったかな?

002
諸外国なみに 2013/9/15 10:04

ハンティングがメジャーなレジャーになって欲しいよ。せっかく良い猟獣がいるのだから、海外からハンティング目的の観光客を受け入れらるように法を整えるべきだろう。
どんなに経験豊かなハンターでも、日本での猟銃の免許を持っていなければ、銃に触れる事も出来ないようじゃ、せっかくの観光資源を無駄にしている事になる。

003
みなみおおさかのいなかも 2014/8/31 05:38

正直、今の状況じゃ無理・・・・
他県の話・・・・
罠猟の免許とったけど、まともに育てる人が居ない・・・・あと試験受ける段階でかなりやる気がなくなる。もうちょっと若者が入れるような環境作りするべき。

004
貧乏を 2015/7/20 00:05

手に入れる勇気が有ればどうぞご自由に

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