伊集院光「我慢してまで聞く必要ない」番組への要望応じられない

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   タレントの伊集院光(45)はラジオ番組でスタッフの笑い声が聞こえるのをやめてほしいという苦情に、「何とかならないです。ご期待に添えず残念です」と5月22日(2013年)、ツイッターで回答した。

   フォロワーが問題にしたのは、1995年から続くラジオ「伊集院光 深夜の馬鹿力」(TBSラジオ)。伊集院が1人で話す番組だが、時折スタジオ内のスタッフの笑い声が聞こえる。「不自然、下品な笑い声が耳についています。何とかしてもらえればと思います」と言う声が寄せられたが、伊集院は難しいという。演出だからだ。

   「ありがとうございました。それも含めて伊集院さんの表現と捉えて聴き続けたいと思います。楽しみにしています」とフォロワーは返したが、「我慢してまで聞く必要ないですよ」と突き放している。

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