2018年 9月 24日 (月)

スノボー「平野歩夢」絶対王者は強かった!跳ね返され『銀』

印刷

   平昌オリンピック・スノーボードハーフパイプ決勝は14日(2018年2月)午前に行なわれ、アメリカのショーン・ホワイト(31)が貫録を見せて97・75点で金メダル、挑戦者の平野歩夢(19)は95・25点の高得点を出したが、絶対王者に跳ね返され銀メダルだった。

   直前に放送された「ビビット」で、ゲストのプロスノーボーダー田中幸は「平野選手は『ダブルコーク1440』が公開されている最高難度ですが、ショーンはそれを上回る技を出してくるのではないか」と見ていた。

文   モンブラン
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【9月28日開催】中小企業の役員・総務担当者はマスト! 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中