外食チェーン「京樽」も霜降り馬肉偽装

印刷

外食チェーンの「京樽」が、関東地方の8店舗で、油を注入した赤身の馬肉を「霜降り」と表示して販売していたことが分かった。東京、神奈川、千葉、茨城の7和食店と、神奈川県の1回転寿司店で、京樽の社内調査で明らかになった。8店ではすでに、2007年12月14日から販売を停止している。同社では、「霜降り馬肉として一般に流通していると思い、不当な表示だとは思わなかった」と説明している。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中