ソニー、リアプロTVから撤退

印刷

ソニーがリアプロジェクションテレビ事業から撤退することが、2007年12月27日に明らかになった。08年2月をメドに製造を停止する見通し。リアプロジェクションテレビは映像をスクリーン背後から投射する方式で、液晶テレビやプラズマテレビに比べ安価なのが特徴。市場が縮小していることから、今後ソニーは液晶と有機ELに専念する。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中