|
翻訳 
中文
若者の完全失業者数、5年連続減少して117万人に 総務省が2008年1月29日に発表した「2007年の就業・失業の動向」によると、若者(15~24歳)の完全失業者数は117万人で、06年と比べて10万人減少した。過去10年でピークだった02年の168万人以降、5年連続して前年を下回った。人手不足の企業が若者を中心に雇用を増やす傾向が強まっている。
関連記事 |
注目記事
ads by Overture
▼アクセスランキング |
||||



▼コメントランキング
「拉致家族戻すべきだった」 加藤紘一発言を家族会が糾弾
不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛
朝日VS産経・読売 竹島「解説書」問題で立場分かれる
手取り34.5万円大阪府職員 民間より恵まれているのか
橋下知事「公用車」でフィットネス 「問題化することが問題」という声
就職後3年で3割離職 大学生「青田買い」のせいなのか
共産党は若者の心つかんだ? 20代、30代党員が増える
たばこ1000円で本当に増収? 最大1.9兆円の税収減説も
厚労省はやっぱり暇だった? PCで「ゲーム」「チャット」三昧
税金でチューナー支給の必要あるのか 総務省の地デジ推進策めぐり議論