Wiiのソフト読み取りで不具合 任天堂、無償でクリーニング

印刷

   任天堂は2008年2月1日、家庭用ゲーム機「Wii」向けのソフト「大乱闘スマッシュブラザーズX」(1月31日発売)に本体が読み取れないケースがあると発表した。光ディスクを読み取るレンズに、タバコのヤニやホコリなどの汚れが付着している可能性があり、「Wii」の本体などを無償でクリーニングするとしている。
   同社によれば、「大乱闘スマッシュブラザーズX」は、容量が大きな2層ディスクを使用しており、他のゲームソフトで使用している1層ディスクに比べて、レンズの汚れの影響を受けやすいという。「Wii」本体、「Wii」本体保証書と「大乱闘スマッシュブラザーズX」を「任天堂サービスセンター Wiiスマブラ係」に送付するよう呼びかけている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中