中国外国人記者クラブ、中国政府の取材妨害を批判

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   中国駐在の外国人記者でつくる「中国外国人記者クラブ」は2008年3月17日、チベット暴動をめぐって声明を発表し、現地での取材を認めるよう中国政府に求めた。
   声明では、20人以上の外国人記者がチベット自治区や周辺地域から退去させられたと指摘し、取材活動への干渉を止めるよう訴えている。

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