興味ある資産運用 「外貨預金」がトップ

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   新生銀行はこのほど、首都圏在住者に対し興味を持っている資産運用手段を聞くネットアンケート調査の結果を発表した。それによると、トップは「外貨預金(普通・定期)」で、全体の28.0%を占めた。続いて、2位は「株式」25.2%、3位「FX(外国為替証拠金取引)」21.0%、4位「投資信託」20.8%だった。

   また、現在行っている資産運用についてもアンケートした。その結果、「普通預金」80.7%、「定期預金(1年以上)」48.5%。「株式取引」43.7%、「投資信託」30.7%の順だった。

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