イカ釣り漁船、燃料高の窮状訴え3000隻休漁

印刷

   小型イカ釣り漁業者でつくる「全国いか釣漁業協議会」は2008年6月18日、全国でいっせいに休漁に入った。燃料の高騰で採算割れが続いているとして、窮状を全国にアピールするのが狙い。集魚灯を使用するイカ釣り漁は、他の漁の方式よりも燃料高の影響を大きく受けるとされている。休漁は6月19日までの2日間。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中