品川祐が明かす一際目立つメールとは

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   お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐さんが初の映画監督を務めた「ドロップ」が先日クランクインし、たくさんの祝福メールをもらったという。そんな中で一際目立っていたのは「羞恥心」のつるの剛士さんだったと、品川さんが2008年6月26日のブログに書いている。

「よく会ってる人、
最近、会ってない人、
いろいろな人から
『祝クランクイン』
ってメールが届きました」

   「ドロップ」は08年6月15日にクランクインした。たくさんのメッセージをもらい、「めちゃくちゃありがたくてめちゃくちゃうれしかった」という。

   そんな中で、一際目立つメールがあった。

「祝クランクアップ」

「終わっちゃったよ。まだ始まったばっかだよ」

   送り主はおバカユニット「羞恥心」のメンバーつるのさんだ。相変わらずのトンチンカンぶりに品川さんは、

「終わっちゃったよ。
まだ始まったばっかだよ」

と、つっこみを入れている。

   6月27日のブログでは、映画の公式ホームページができたと報告している。まだTOPページしかできていないが、今後構築していく。

   「ドロップ」は1980年代の不良の姿を描いていて、品川さんの同名小説がもとになっている。

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