ネット対戦を可能にした新モデル「PSP」

印刷

   ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、携帯型ゲーム機「PSP(プレイステーション・ポータブル)」の新モデル「PSP-3000」を、2008年10月16日に発売する。希望小売価格は税込み19,800円。

   新型「PSP」は、家庭用ゲーム機「PS3」を介し、インターネットで遠方のユーザーと対戦プレイができるほか、直接インターネット経由でコンテンツ等を手軽にダウンロードできるのが特徴。本体カラーは従来から人気の「ピアノ・ブラック」に加え「パール・ホワイト」、「ミスティック・シルバー」の3色。また、ゲームをはじめ、動画、音楽、ネットワークなどに対応できる、メモリースティック(4GB)、専用ポーチ、ハンドストラップ、クロスなどを同梱した「プレイステーション・ポータブル」バリューパック(希望小売価格24,800円)を同時に発売する。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中