朝食で「お米」食べるのは43% インターネット調査

印刷

   インターネット・リサーチを行っているエルゴ・ブレインズは、2000年2月17日、「食についての調査」結果を発表した。

   それによると、朝食で主食として「お米」を食べると回答したのは43.2%。「お米」が「パン」(40.0%)を上回る結果になった。男女、年代別に見ると、「お米」と回答した割合が最も多かったのは「男性20代以下」で54.0%。最も少なかったのは「女性50代」で35.0%。全体的に女性よりも男性の方が米食を好んでいる傾向が見られた。

   この調査は、1月26日~29日の4日間にかけてインターネット上で実施。全国の男女1000人から得た回答をまとめた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中