外国人労働者50万人を突破 中国人が半数占める

印刷

   日本で働く外国人が2009年1月末で50万人を突破したことが明らかになった。厚生労働省がまとめた。外国人労働者は08年10月末時点で48万6398人だったが、3か月で1万7962人増えて50万4360人になった。

   就労者は中国人が半数近くを占め、次いでブラジル人が約20%を占めた。就労地域は東京都が最も多く、次いで愛知県だった。また、製造業に従事する人が約40%、サービス業が20%弱いる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中